【Flashゲームが遊べない場合の対処法】
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アクションゲーム

必殺ラブラブビーム! 聖ロマンス学園 ビーチ DA どっきん♪パラダイス

このゲームの評価

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平均評価:3.844件)

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ライバル女子に負けないようイケメン男子をハントする「聖ロマンス学園」の続編ゲーム。
今回は夏のビーチでイケメン男子を落としまくろう。
操作法は、マウスの位置で移動。クリックでターゲットを落とし、ライバルが現れたらマウスボタン連打で目線ビームを発射し、ライバルとの勝負!
ゲームが進んでいくと「謎の隠れイケメン」が出現してくるよ。
最初の広告はちょいガマン..

This game was finished.
いつもナイスなコメントありがとう!攻略法とかもあったら教えてね。

コメント一覧

  1. 一般人 より:

    航大「大江戸城物語、僕このゲームやった事ある。」
    ゆかりん「へぇ、それで、どんな感じのゲームなんですか?」
    航大「うん、主人公は、忍者の博則って人でこの忍者屋敷で様々な罠をかいくぐり城の総大将を倒すのが目的のゲームだよ。」
    航大が喋り終えると同時に液晶パネルにワルドブーが映し出された。
    ワルドブー「おやぁ?人数が急激に増えてますねぇ?一体どういう事ですか?」
    ハルヤ「何だよー!我々は姫の護衛だぞ!これぐらいOKにしろ!」
    アイン「そうだそうだ!許可しないなら今すぐお前のいる所に行って殴りつけてやってもいいんだぞ?」
    ツヴァイ「それとも魂を刈ってやろうか?」
    ワルドブー「グッ!分かりましたよ!貴方方の参加も許可しましょう!」
    アイン達の物凄い剣幕に根負けしたのかワルドブーはあっさりとアイン達の参加を許可してくれた。
    ワルドブー「ゴホンッ。ではこれより皆さんには七日間をかけて命を賭けたゲームをしていただきます。」
    すると、先程まで黙っていた昴流が口を開く。
    昴流「おい、ワルドブー。」
    ワルドブー「何ですかな?士道昴流。」
    続く。

  2. 一般人 より:

    分かる。俺も、バクダンハンダンプレイしてるけどそんな感じだよねぇ。
    流星「何?鍵穴だと?どれ、見せて見ろ。」
    永遠「僕も見る!」
    航大「じゃあ、僕も。」
    歩「じゃあ、俺も。」
    君麻呂「では、私も。」
    そして、ゆかりんの首の横に皆集まる。
    永遠「本当だ!チョーカーの首元に鍵穴みたいのがある!」
    航大「それで、爆弾の種類とかは分かるの?」
    昴流「ああ、恐らくだがプラスチック爆弾だ。」
    ゆかりん「ぷ、プラスチック爆弾ですか?」
    昴流「ああ、だが詳しい事は爆弾処理班じゃない俺は何とも言えんがな。だが、ここにいる俺達のみならずこのランドを吹き飛ばす程の威力はあるだろう。」
    歩「やれやれ、マジか。(汗)」
    そして、黒子の案内で一つ目のアトラクションの前まで昴流達はやって来た。
    君麻呂「ここは、城ですか?ふむ、城の壁に何か書いてありますね?大江戸城物語と書いてありますね。」
    続く。

  3. プラム より:

    今、バクダンハンダンの恋愛ゲームを俺は、やってるんだが恋愛してるんだか謎を解いているんだか訳が分からなくなる事あるな!じゃあ、また明日コメントしようぜ。

  4. 一般人 より:

    確かに、そんなアニメがあった!ってか、間違って藤田五郎の事を音二郎と間違って打ってた!すまん!
    その夜チャーリーと八雲が鷗外の家に遊びに来たと言うか夕飯を食べに来た。
    八雲「何と!私の大事なフェアリーがまさか人切りに会うとは!」
    チャーリー「怖かったでしょう?大丈夫?」
    ゆかりん「あ、うん。平気。音二郎さんもいたし藤田さんもいたから。」
    鷗外「明日、音二郎と藤田の二人にお礼に行こう。」
    春草「音二郎さんはどうとしてあの堅物の藤田さんが素直にお礼を言われても「俺は、市民を守るために当たり前の事をしただけだ。」とか言いそうですよね。」
    鷗外「確かにな。あいつは、堅物だからな。」
    そう言いながら鷗外はやれやれと言った。
    そして、次の日。
    鷗外「さてと、まずは明治座にでも行くか。」
    ゆかりん「音二郎さんを探すのね。」
    鷗外「そうだ。春草、お前はどうする?」
    春草「悪いですけど、今日も学校なので。」
    鷗外「そうか、分かった。」
    春草「すいません。音二郎さんと藤田さんによろしくお伝えください。」
    鷗外「ああ、分かった。」
    続く。

  5. 惣右介 より:

    そう言えば、アニメで遊びあそばせと言うアニメがありましたよね!見た目は可愛い?女の子達が遊び部だかって言うのを作ったアニメでしたね。内容は知らないけど。

  6. 一般人 より:

    サトシとゴウが旅してたか忘れたよなぁ!してたようなしてないような。(汗)微妙だよなぁ!
    ゆかりん「ああ、この看板ね。どれどれ?」
    看板には本日限定!薔薇アイスと書いてあった。
    ゆかりん「薔薇アイス?」
    聞いた事のない単語にゆかりんは首を傾げる。
    すると、何か思い出したようにレンブが言った。
    レンブ「そう言えばこの間の新聞に書いてあったんだよ。薔薇のアイスがどうのこうのって。」
    ゆかりん「あっ!そう言えば書いてあったね!」
    ゆかりんも新聞を読んでたことを思い出して言った。
    レンブ「なぁ、薔薇アイス気になるし食ってみようぜ。」
    ゆかりん「うん。」
    そして、二人はキッチンカーで薔薇のアイスを買った。
    ゆかりん「これが、薔薇アイス。」
    ゆかりん達が手に持ったアイスは確かに薔薇の形をしていたアイスだった。
    レンブ「おいっ!このアイスほんのり薔薇の匂いがするぞ。」
    ゆかりん「えっ?どれどれ?」
    ゆかりんも薔薇のアイスの匂いを嗅いだ。
    すると、確かにほのかに薔薇の匂いがした。
    続く。

  7. マーブル より:

    最早、サトシとゴウの二人で旅あれ?してたかどうか忘れたけどあの頃がちょいと懐かしいよなぁ。

  8. 一般人 より:

    だよねー、やっぱりアニポケの主役はサトシでしょ。
    ソロモン「同じく、ゆかりんの護衛のソロモンだよ。よろしく。」
    我来也「同じく、エンジェルの護衛の我来也だ。よろしく頼む。ダークエスタル達。」
    君麻呂「はて?ダークエスタルとは何ですか?」
    永遠「あー、我来也の事は気にしなくていいよ。(汗)それより、ゆかりんの首についているチョーカーが本物の爆弾かどうか見ないと!」
    昴流「そうだな。それじゃあ、豊臣。横を向け。」
    ゆかりん「あ、はい!」
    ゆかりんは横を向いた。
    昴流「見る前に一応詫びておくが俺は、爆弾処理班じゃないからその爆弾が本物かどうかまでは分からんからな。そこの所はよろしくな。」
    ゆかりん「はい、分かりました。」
    昴流はゆかりんのチョーカーをジッと見つめる。
    昴流「フゥ、一通り見たぞ。」
    永遠「で、どうなの?」
    昴流「恐らく、本物の爆弾だと思うな。」
    航大「えっ?本当に、本物なの?それ。」
    昴流「ああ、多分な。先も言ったが俺は、爆弾処理班じゃないから何とも言えんが恐らくそれは本物だ。しかも、チョーカーの首の横部分に鍵穴のような物を見つけた。」
    続く。

  9. 佑香 より:

    やっぱり、アニポケの主役はサトシじゃないと始まらないよ!サトシ戻ってきてくれないかなー。

  10. 一般人 より:

    まぁ、このまま視聴率悪い状態が続けばいずれはそうなるかもね。
    君麻呂「確かに、ゆかりんさんの首についているチョーカーが本物の爆弾とも限りませんよね。」
    流星「つまり何か?偽物かもしれねぇって言うのか?」
    君麻呂「ええ、そういう事です。」
    すると、昴流はハァとため息をつくと言った。
    昴流「分かった。じゃあ、俺が豊臣の首についているチョーカーが本物の爆弾かどうか見てやるよ。」
    ハルヤ「ホォ、お前にこのチョーカーが本物の爆弾かどうか判別できるのか?」
    歩「ウォ!ビックリした!お前さん、誰だよ!」
    ハルヤ「俺は、姫の護衛の酒蚤ハルヤだ!」
    するとそこにアイン、ツヴァイ、ソロモン、我来也もやって来た。
    我来也「はい、どうもこんにちは。」
    アイン「姫!ご無事ですか!」
    昴流「ウワッ!何か、いろんな奴が来たぞ!」
    アイン「俺は、アイン。姫の護衛だ。」
    ツヴァイ「同じく、姫の護衛のツヴァイ!」
    続く。

  11. 遊び より:

    今日のテーマは、二度寝についてですが一回起きると二度寝ってついしちゃいますよね!所で、ポケモンってもしかしてリコ達の世代で終わったりして。(汗)

  12. 理由 より:

    俺は、よく雪の日とかはそり遊びしたね。じゃあ、明日の担当は、遊びさんだぜ。よろしくな。じゃあ、また明日コメントしようぜ。

  13. 一般人 より:

    今日は、これぐらいで終わりにします。明日は、バクダンハンダンからです。所で、俺は、チョコレートケーキが好きだぜ!所で、皆は子供の頃どんな遊びしてた?俺は、缶蹴りとかして遊んでたぜ!じゃあ、また明日コメントしようぜ。

  14. 一般人 より:

    レンブと恋。
    私の、彼氏のレンブさんは四天王をしています。
    そんなレンブさんと今日は、花を見るためにフラワー園に行きます!
    ここは、バスの中。
    レンブ「フゥ!久し振りの休みだぁ!今日は、めいいっぱい楽しむぞー!」
    ゆかりん「でも、良かったの?四天王の仕事で忙しいのにフラワー園に行くなんて。」
    レンブ「ああ、いいんだよ。花に囲まれてた方が気持ちも楽になるってもんだし、しかもお前と二人きりだからな。最高じゃねぇか。」
    そう言うとレンブはニヤッと笑った。
    ゆかりん「そっか、よかった。」
    そして、ここはフラワー園。
    レンブ「へぇ、結構いろんな花が咲いてるんだな。」
    ゆかりん「そうだね。それじゃあ、見て回ろうか。」
    そして、二人はフラワー園の中を見て回った。
    すると。
    レンブ「ンッ?何じゃありゃ?」
    ゆかりん「ンッ?どうしたの?」
    レンブ「ゆかりん、あれ見て見ろ。」
    レンブが指差す先にはキッチンカーが来ていた。
    ゆかりん「キッチンカーがどうかしたの?」
    レンブ「違くて、そのキッチンカーの手前にある看板だよ。」
    そう言うとレンブはキッチンカーの手前にある看板を指差した。
    続く。

  15. 一般人 より:

    そうそう!一時期、そんな都市伝説になってたね!
    ???「皆、歩きながらでいいから自己紹介しよう。俺は、士道昴流。こう見えても刑事だ。よろしく頼む。」
    永遠「僕は、アイドルグループ少年時代ジュニアの一人若狭永遠。ゆかりんの友達だよ。よろしく。」
    ???「僕は、芽御師航大。こう見えても、ゲーマーだよ。よろしく。」
    ???「俺は、調辺歩。ジフリーライターだ。よろしく。」
    ???「私は、卜部君麻呂と申します。占い師です。よろしくお願いします。」
    ???「俺は、御手洗流星だ。こう見えてもホストだ。」
    ゆかりん「えっ?ホストって事はクラブカッツェとホストクラブラブアゲインって知ってます?」
    流星「あっ?ああ、知ってるぞってお前、そこの常連客か?」
    ゆかりん「はい、そうです。あ、私、豊臣ゆかりんと言います。どうぞ、よろしく。ニコッ^-^」
    その場にいる全「(その場にいる全員の心の声)可愛い。//////////」
    永遠「あ、あのさぁ。」
    昴流「ンッ?どうした?若狭。」
    永遠「嫌、本当にゆかりんの首についているチョーカーって本物の爆弾なのかな?って思って。」
    続く。

  16. プラム より:

    確かに、暗い所にいれば、誰だって幽霊だと思っちゃうよね。そんで、無言でその場から去ったからレッドは、強い相手と戦えて成仏したんじゃないか?って考察した人とポケモンを回復するためにポケモンセンターに行ったんじゃないか?って考察した人といたんだよなぁ。じゃあ、また明日コメントしようぜ。

  17. 一般人 より:

    そうだねー、そもそもレッドが金銀バージョンで暗い所→(ポケモンの技フラッシュを使わないといけない場所)になんていて無言でその場から去るからそんな都市伝説が出来ちゃったんだよ。
    ワルドブーの言葉を聞いてゆかりんは一気に顔が真っ青になった。
    永遠「ゆ、ゆかりん!落ち着いて!」
    ゆかりん「う、うん。分かったわ。」
    ゆかりんは永遠に言われて一気に我に返るとワルドブーの映る映像を見た。
    ワルドブー「それでは、これよりルールを言いますね。まず、一つ目は外部との連絡は一切禁止させていただきます。それから、ゲーム中はスマホでのお互いの連絡は禁止とします。では、黒子君!彼らを一つ目のアトラクションまでご案内したまえ!」
    そうワルドブーが言うとゆかりん達の目の前に豚の頭の着ぐるみを被った黒い衣装を着た人がやって来てパントマイムで動いた。
    ???「何だ?こいつら、喋れねぇのか?」
    ???「もしかして、ワルドブーに余計な事は喋らないように言われているのかも。」
    ???「なかなかメンドクセェ奴らだな。それじゃあ、行くか。」
    黒子の案内に従ってゆかりん達は歩き出した。
    続く。

  18. ザエルアポロ より:

    そう言えばさぁ、ポケモンの都市伝説でレッドは死んだだのなんだのって騒いでた?けれど実際ウルトラサンウルトラムーンとかブラック2とホワイト2に出てきてるやんけって思ったわ。(汗)

  19. 一般人 より:

    そうだねー、ペットボトルをいつまでも部屋に放置するのはよくないかもね!後、バクダンハンダンで変更点!ゆかりんは昴流じゃなくて歩と付き合う事になります!昴流、ごめん。(汗)
    ゆかりん「奏君、何か食べる?」
    奏「そうですねー、僕オムライスが食べたいです。」
    ゆかりん「オムライスね。分かったわ。今すぐ作るわね。」
    そして、ゆかりんと奏は食事した。
    そして、ここは寝室。
    奏「ゆかりんさん、あの抱いてもいいでしょうか?」
    ゆかりん「えっ!?////////」
    奏「あ!すいません!あのゆかりんさん、水族館に行って疲れてますよね?それなのに僕は。」
    そう言いながら奏は落ち込んだ。
    ゆかりん「あ、私なら大丈夫だよ。」
    続く。

  20. マーブル より:

    何かさぁ、部屋にペットボトルの飲み物置きっぱなしにしてて何日か経ってから飲むと何か変な味する事あるよね!あれって絶対に腐ってるんだよね!

  21. 一般人 より:

    えーと、細マッチョ学園は打つのやめます。面倒臭いので後で短編で打ちます。
    そして、結局音二郎の提案で車を呼びゆかりんは鷗外の屋敷までやって来た。
    そして、ここは鷗外の屋敷。
    ゆかりん「音二郎さん、すみません。ここまで送ってもらって。」
    音二郎「嫌、いいんだ。じゃあな。ゆかりん。」
    そう言うと音二郎は車に乗ってその場を去った。
    そして、ここは屋敷の中。
    ゆかりん「ただいま。」
    鷗外「お帰り、ゆかりん。随分と遅かったな。心配したんだぞ?」
    春草「これから、鷗外さんと二人で君を探しに行こうと思ってた所だったんだよ?」
    ゆかりん「えっ!?そうだったの?」
    鷗外「ああ、何かあったのかい?」
    ゆかりん「あ、うん。実は、音二郎さんと話をしていたらそこに川上さんが来て。そしたら、人切りが出たの!」
    春草「えっ!?人切りが?」
    鷗外「ええっ!?大丈夫だったのか?」
    ゆかりん「うん、すぐに川上さんがサーベルで人切りを倒してくれたので。」
    鷗外「そうか、それなら良かった。」
    続く。

  22. 一般人 より:

    今、帰ったぞ。彩菜さん、どうもありがとう。

  23. 佑香 より:

    私も、お店でクレープのキッチンカーは見た事あるけれど、実際に食べた事はないなぁ。一度は、食べたいって思うんだけどね!

  24. 彩菜 より:

    じゃあ、私が代わりに小説を打ちますね。
    そして、ここはキーホルダーコーナー。
    奏「ウーン、どのキーホルダーがいいでしょうか?」
    奏はそう言いながらキーホルダーをジッと見る。
    ゆかりん「ウーンじゃあ、これなんか、どう?」
    そう言うとゆかりんはアザラシのキーホルダーを指差した。
    奏「あ、可愛いですね。僕、これ気に入りました。よし、これを買いましょう。」
    ゆかりん「うん、決まりだね。色もいろいろあるみたいだけど。」
    奏「じゃあ、僕は青でゆかりんさんはピンクにしましょう。」
    ゆかりん「そうね、そうしましょう。」
    そして、ゆかりん達は買い物を終えて水族館を出た。
    ゆかりん「フゥ、奏君水族館楽しかったね。」
    奏「そうですね。あの、ゆかりんさん、僕ゆかりんさんの家に行ってもいいですか?」
    ゆかりん「うん、いいよ。」
    そして、ここはゆかりんの家。
    続く。

  25. 彩菜 より:

    一般人さん、行ってらっしゃい。今日のテーマは、なかなかどうして難しいと思った事ですがいいや。私は、モンブランケーキが好きです。

  26. 一般人 より:

    もはよう。今、職場の更衣室でコメントしてるんだけど、俺、今日仕事だから。所で、皆はケーキで何が好きだ?俺は、ショートケーキが好きだぜ!じゃあね。

  27. 理由 より:

    俺も、屋台の食べ物一度でいいから制覇したいね!じゃあ、明日の担当は、彩菜さんだぜ。よろしくな。じゃあ、また明日コメントしようぜ。

  28. プラム より:

    そうそう、店に来る屋台っていろいろあるけれど、俺は一度でいいから全部の屋台の食べ物を食べてみたいね!じゃあ、また明日コメントしようぜ。

  29. 喜助 より:

    766コメントおめでとう。私も、本場のクレープは食べた事ありませんが、一度は食べてみたい物っすね!店で売ってるクレープは食べた事あるんですけどねぇ。

  30. 一般人 より:

    今日は、これぐらいで終わりにします。明日は、奏と恋からです。所で、皆ってクレープキッチンカーで食べた事あるか?俺はないから一回くらいは食べたいんだよな!じゃあ、また明日コメントしようぜ。