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2010-12-10
必殺ラブラブビーム! 聖ロマンス学園 ビーチ DA どっきん♪パラダイス
ライバル女子に負けないようイケメン男子をハントする「聖ロマンス学園」の続編ゲーム。
今回は夏のビーチでイケメン男子を落としまくろう。
操作法は、マウスの位置で移動。クリックでターゲットを落とし、ライバルが現れたらマウスボタン連打で目線ビームを発射し、ライバルとの勝負!
ゲームが進んでいくと「謎の隠れイケメン」が出現してくるよ。
最初の広告はちょいガマン..
This game was finished.
コメント一覧
今日のテーマは、気付かなかった事ですがいいや。そう言えば、チャットゲームでパソコンと会話出来る奴がありましたよ。ダウンロード制ですが、タダで出来ますよ。興味があったらやってみてください。
レオン・カルナクのボスは強敵ばかりだからレオン・カルナク内にいるボスか敵を仲間にすれば何とかクリア出来るレベルなんだよな!じゃあ、明日の担当は、システムさんだぜ。よろしくな。じゃあ、また明日コメントしようぜ。
分かる!レオン・カルナクのボスは俺も苦戦を強いられたぜ!じゃあ、また明日打ちます。明日は、学園Kからです。じゃあ、また明日コメントしようぜ。
レオン・カルナクのルーンプラーナは特に難しかったな。特にボスがね。二度とあそこは挑みたくないわ。
俺は、キメラに苦戦した。あいつ、強すぎるんだよ!
尊「ゆかりん、俺と付き合ってほしい。駄目か?」
ゆかりん「いいよ。」
尊「本当か?本当にいいのか?」
ゆかりん「うん。」
尊「そうか、ありがとう。」
そう言うと尊はゆかりんにキスした。
ゆかりん「ンッ、尊君。//////////」
尊「フッ、今日から俺達は彼氏と彼女だな。よろしくな。」
ゆかりん「うん、よろしくね。」
そして、数日後。
狗郎「もう、秋だな。」
ゆかりん「そうだねー、早いものだね。」
美咲「そうだなー。よし!秋と言えば焼き芋だろ!って事で焼き芋食おうぜ!」
狗郎「焼き芋って言っても芋がなければどうにもならないがな。」
美咲「ウッ!だから、芋掘りに行くんじゃないか!」
ゆかりん「芋掘りか。いいかも。」
続く。
ルーンファクトリーシリーズでエゼルバード以外で強いボスって何だろうね?俺的には、マリネッタに苦戦したな。
確かに、それは言えてるな。
屋台のおっちゃん「はいよ、焼きそば。ありがとうございましたー!」
ゆかりん「何か、私達カップルと間違われちゃったみたいだね。」
尊「そうだな。まぁ、悪い気はしねぇが。」
ゆかりん「えっ?」
尊「お、もうすぐ花火が始まるみたいだぜ。行こうぜ。」
そう言うと尊は歩き出した。
そして、ここは丘の上。
ゆかりん「ウワァ、綺麗。」
尊「なぁ、ゆかりんはよぉ、好きな奴とかいねぇのかよ。」
ゆかりん「す、好きな人?い、いないけど。尊君こそいないの?好きな人。」
尊「俺は、いる。俺が、好きなのはゆかりんだ。」
尊がそう言うと花火が撃ち上がった。
ゆかりん「えっ!?そ、そんな!嘘でしょ!?」
尊「嘘じゃねぇ。俺は、本気でゆかりんが好きだ。」
続く。
何か、このサイトってネットに接続してないとコメント送れないみたいだね。ネットに接続されてなくてもコメント送れるようにしてほしいわ。
亜沙斗「はい!俺は、亜沙斗です!どうぞ、よろしく!」
つばさ「つばさです。よろしく!」
レイ「レイです。よろしくお願いいたします。」
流聖「俺は、流聖よろしく。」
奏「僕は、新人ホストの奏と言います。よろしくお願いします。」
ヨハン「僕は、ヨハン・ブルーナーここでピアノを演奏してます。どうぞ、よろしくお願いします。」
ゆかりん「皆、よろしくね。」
夏絵「よろしくねー。」
柊「はい、よろしくお願いします。それでは、今日は、初日という事でまずは、亜沙斗と喋っていただきましょう。」
亜沙斗「よろしく!ゆかりんちゃん!夏絵ちゃん!」
ゆかりん「こちらこそよろしくね。」
夏絵「よろしくー。」
ここは、ボックス席。
亜沙斗「ねぇねぇ、ゆかりんちゃん達って宇宙町から来たんだよね?」
夏絵「そうよ。」
続く。
そうなんですね。佑香さん、教えてくれてありがとうございました。
夏絵は店の扉を開けた。
柊「いらっしゃいませ。ようこそ、ホストクラブカッツェへ。」
夏絵「どうもー!」
柊「おや?見た事のないお嬢様ですね。」
夏絵「あ、私達宇宙町から来た月野夏絵です!で、この子は、私の親友の豊臣ゆかりんちゃんです。」
ゆかりん「初めまして。豊臣ゆかりんです。よろしくお願いしますって!夏絵!私達が、宇宙町の人だって暴露しちゃっていいの!?」
夏絵「いいんじゃない?別に、隠しててもしょうがないし。」
ゆかりん「ええっ!?」
柊「アハハッ、正直なお嬢さんだ。どうも、初めまして。私は、クラブカッツェの店長である柊と申します。よろしくお願いいたします。では、皆を紹介するので奥へどうぞ。」
そして、ここは席。
柊「では、うちのメンバーを紹介しましょう。皆、出て来てください。」
そして、皆出てきた。
柊「では、皆、自己紹介をどうぞ。」
続く。
いるけど、ユーチューバー共がクワッスとかの色違い出すのに大分何回もゲームをやめたりつけたりしてたからあんまりやらない方がいいかもね。
今日のテーマは、変えられない事ですが、いいや。所で、御三家ポケモンって色違いいるんですか?
何か、薬屋ばっかりいっぱい出来てる気がするな!じゃあ、明日の担当は、雫さんだぜ。よろしくな!じゃあ、また明日コメントしようぜ。
今日は、これぐらいで終わりにします。また明日打ちます。明日も、クラブカッツェを打ちます。じゃあ、また明日コメントしようぜ。
確かに、ツルハドラッグばっかり多くなってきてるな!
夏絵「ねぇねぇ、ゆかりんちゃん、この間隣の町の川西町に新しくホストクラブがオープンしたんだって。何でも、ラブアゲインのライバルホストみたいだよ!」
ゆかりん「へぇ、ライバルホストかぁ。じゃあ、行ってみようか。」
夏絵「うん、お父さんにそこまで送ってもらいましょう。」
そして、ここはホストクラブカッツェ。
夏絵「着いた!ここよ!」
ゆかりん「おお!ここが、カッツェか。」
鳴介「じゃあ、夏絵、後で迎えに来るからちゃんと電話するんだぞ。」
夏絵「分かってるわよ。」
鳴介「分かってるならいいんだ。じゃあな。」
そう言うと、鳴介はその場を去った。
夏絵「じゃあ、扉開けるわよ。」
ゆかりん「う、うん。」
続く。
何か、最近ツルハドラッグばっかり経ってきてないか?仙台の泉にも新しくツルハドラッグ出来たぞ!何なん、本当に。(汗)じゃあ、また明日コメントしようぜ。
あれは、チャンピオンロードとは言わないと思うけどね。ただの、道中だよ。
明らかに漢字違うけれど、一々、このサイト出すのめんどくさいので適当です。ごめんね。
大地「ああ、名乗り遅れて申し訳ない。私の名前は、町原大地だ。よろしく頼むよ。アルテミス。」→(もう苗字適当)
ゆかりん「えっ?アルテミス?」
カレン「ああ、気にしないで。大地って気にいった子にニックネームを付けるのが好きみたいなのよ。」
ゆかりん「あ、そうなんだ。」
大地「そうだ。では、よろしく頼むぞ。イリビア。」
瑞樹「それじゃあ、皆、準備体操した奴から海に入れ。」
皆が、泳いでる中ゆかりんは海岸にいた。
秀一「あれ?ゆかりん、どうしたのさ。こんな所で。」
ゆかりん「あ、秀一君。実は、私、泳げないの。」
秀一「ええっ!?マジかよ!」
ゆかりん「マジで、泳げないのよ。」
秀一「じゃあ、俺が、泳ぎを教えてやるよ!さぁ!海に行こうぜ!」
続く。
スカーレットバイオレットでチャンピオンロード?にトレーナー一人しかいなかったからウケた。(笑い)
それは、言えてるな。
駆「ヤッタァ!海に来たー!」
大地「フゥ!やっと、俺の出番だな!」
朔哉「あら、大地じゃない。あんた、この間から学校休んでたけど何してたのよ。」
大地「ただの風邪だ!」
朔哉「あら、そうだったの?」
ゆかりん「皆、お待たせー!」
ゆかりんの水着は青色で星柄の水着。
その場にいる全「可愛い!」
ゆかりん「えっ?」
カレン「ヤダー、ゆかりんってば凄く可愛いじゃない!」
朔哉「本当、本当。凄く似合ってるわ。」
ゆかりん「ありがとう。」
大地「おや、君が新入生の豊臣ゆかりん君だね。」
ゆかりん「そうですけど、貴方は?」
続く。
ポケモンスカーレットバイオレットでは、ポケモン達がソードとシールドとは違って個体で外にいるから色違いが分かりやすいのがいい感じなんだよな!これは、ZAにも引き継がれてほしいものだね。
そうだねー、あれは俺も嫌だ。
ゆかりん「ウワァ、いろんなお店があるね。」
すると、尊のお腹が鳴った。
ゆかりん「フフ、尊君、お腹空いてるみたいね。」
尊「ああ、そうみたいだな。」
ゆかりん「何か、食べましょうか。」
尊「そうだな。」
ゆかりん「尊君、何が食べたい?」
尊「じゃあ、あの焼きそば。」
ゆかりん「焼きそばか。いいね。じゃあ、食べようか。」
尊「ああ。」
ゆかりん「すいません、焼きそば一個ください。」
屋台のおっちゃん「はいよ!おや?君達、カップルかい?」
ゆかりん「えっ!?ち、違いますよ!/////////」
屋台のおっちゃん「えっ?そうなのかい?てっきりカップルだと思ったのにねぇ。兄ちゃん、こんないいお嬢さん、早く彼女にしないと他の男に取られるぞー。」
尊「ハァ。」
続く。
そもそも、レイドバトルではポケモン倒れちゃうと回復するのでも時間くうからムカつくよね!
分かる。制限時間あるバトルとか意味分からんわ。何で、ソードとシールドのレイドバトルと同じにしてくれなかったのかわけがわからないよ。
嵐士「よーし!神社に着いたぞ!」
舞斗「それで、どうする?皆で、周ろうか?」
瞬「それが、いいかもね。じゃあ、行こう。」
そして、ここは神社の中。
ゆかりん「皆、待ってよー!」
ゆかりんはいつの間にか皆とはぐれてしまった。
ゆかりん「あれ?皆、何処に行ったの?」
すると。
久遠「ゆかりんちゃん!」
ゆかりん「あっ!久遠さん!」
久遠「良かったー、見つけられて!」
ゆかりん「あの、嵐士君達は一緒じゃないの?」
久遠「うん、それが、僕も嵐士君達とはぐれちゃったみたいでねー。皆、何処行っちゃったんだろう。ちょっと、電話してみようか。」
続く。
今日のテーマは、遅くなった事ですがいいや。所で、レイドバトルってまさかポケモンZAにも引き継がれるんですかね?そん時は出来れば、制限時間はなくしてほしいですよね。
それな。ってか初代ポケモンって絵が怖いよな。特にプクリンなんか、バァ!って草むらから飛び出して来たみたいな表情してるぞ!ってか、今日は俺のコメントで終わりね。明日の担当は、サバゲーさんだぜ。よろしくな。じゃあ、また明日コメントしようぜ。
それは、分らんでもない。しかも、どうでもいいゲームばっかり安くするんだよなぁ!なんなんあれ。
ゲオってさ、セールしてても一円しか安くしないからちょいとムカつくよな!
743コメントおめでとう。今日は、これぐらいで終わりにします。また明日打ちます。明日は、プリンスPIAキャロットから打ちます。じゃあ、また明日コメントしようぜ。
確かに、自分同士だったら頭使わなくていいな!俺も、今度やってみよっと。ってか、はつカレ全然続き打ってない事に気付いた!次、打ちます。
ゆかりん「ありがとうございます。」
草野「いえいえ、どういたしまして。」
そして、夜。
ゆかりん「皆ー!お待たせ!」
ゆかりんの着物は花柄で青色の着物。
瞬「ゆかりん、着物似合ってるよ。」
ゆかりん「ありがとう。」
心路「じゃあ、行くか。」
ゆかりん「うん、でも神社って何処にあるんだろう?」
久遠「ああ、大丈夫。地図はもらったから。えーと、あっちだってさ。」
大地「よし、行こう。」
ゆかりん「あれ?そう言えば、牧広さんは?」
ゆかりんは辺りをキョロキョロと見回した。
久遠「ああ、林さんは、あっちの店長さんと居酒屋で飲むってさ。」
ゆかりん「そうなんだ。じゃあ、行こうか。」
そして、ここは神社。
続く。